半分近くの参加者は、初対面の人たちなので講師の西村先生は自己紹介を兼ねたゲーム、アイスブレーキング『自己紹介ジャンケン』『2人でハンドゲーム』などのゲームをして受講生の気持ちをほぐした後、受講生全員で 『フルーツバスケット』『出世ジャンケン』『数集まりソーレ』『楽しいダンス』を行いました。日ごろ体を動かすことがない大人の受講生は『若い人とゲームをすると元気が出る』 『日ごろの運動は大切だ』『次回参加するときは事前に少し運動をしておかないと体がついていけない』と言う声が多く聞かれました。
今回の『楽しい集いの作り方』 では人数は24名と少なかったが、もっと多くの方へ呼びかけ会場全体を使いながら、大人と子どもたちが大きな声を出しあえる、楽しい時間を作れる企画を考えていきたい。